まるで成長していない…

いまのPerfumeは過不足なく「女の子」。


こんなふうに思うぼくは安西先生にあきれられてしまえばいいわけだけれども、
Perfumeのいまが「現象」だとしたら、それは何よりもあの3人が「女の子」だから。